【生存確認&死活監視】 清水富美加9日ぶりツイート 手料理掲載 ファンは「元気そうで安心」

1 :
2017/03/07(火) 12:15:21.44 ID:CAP_USER9
 
宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加(22)が7日、自身のツイッターを9日ぶりに更新した。
 
 
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ツイートの内容は、清水が自炊した料理の内容とその写真。
 
「あぶらあげピザ。 ベーコンと小松菜のバター炒め。 納豆オムレツ。 豚キムチ豆腐。 ねばねば丼。 ピーマンとちくわのきんぴら」とメニューを紹介し、「ちょっとずつ自炊」とつづった。また、食卓に飾られた桜の花について「桜はお花やさんで買いましたっ」と触れた。
 
 
清水がツイッターを更新したのは、先月26日に「ソラニン」とつぶやいて以来。
「ソラニン」は2010年に実写映画が公開された漫画家・浅野いにお氏が手掛けた青年漫画のタイトルで、バンドマンの恋人が不慮の事故に遭い、永遠の別れをする女性の物語。
 
 
清水は人気ロックバンド「KANA—BOON(カナブーン)」のベーシスト・飯田(めしだ)祐馬(26)と不倫交際の末に破局したため関連性が話題となっていた。
 
 
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9日ぶりのツイートに、フォロワーからは「おいしそう」「元気そうで安心した」などのコメントが続々と寄せられている。

 

 

 

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【清水富美加と不倫】KANA-BOON、今後の活動は予定通り 【飯田の不倫】

1 :
YG防衛軍 ★
2017/03/03(金) 18:19:49.95 ID:CAP_USER9

 

ロックバンド・KANA-BOONが2日、公式サイトを更新。
 
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今後の活動について、自粛というかたちではなく予定通り進めていくことを報告した。
同バンドはベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が、宗教団体『幸福の科学』へ出家した女優・清水富美加(22)との過去の不倫を認め、謝罪していた。
 
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所属事務所は「この度は飯田祐馬の報道の件で、皆様をお騒がせしてしまい、誠に申し訳ございません」と改めて謝罪。
 
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「KANA-BOONメンバー、スタッフ一同、事態を重く受け止めております」とし「また、一連の報道の中、ご迷惑をおかけしてしまった関係者の皆様、大変申し訳ありませでした」と重ねてお詫びの言葉を記した。
 
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今回の報道を受け、メンバー全員と話し合った結果「現在発表しております今後の活動につきまして、予定通り進めさせて頂くこととしました」と報告。
 
 
「KANA-BOONメンバー、スタッフ共々、深く反省するとともに、一致団結し一生懸命、音楽活動に取り組んでまいります。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます」と呼びかけた。
 
 
KANA-BOONも「僕たちは、活動を自粛というかたちではなく、音楽活動のすべてを通して、また皆さんを楽しませることで反省を示していきたいと考えました」とコメント。
「今回のことを、メンバー全員できちんと受け止めて、音楽と皆さんと向き合っていきます。今後とも宜しくお願い致します」と伝えた。
 
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飯田は清水との不倫報道後の2月21日に所属事務所を通じコメントを発表。
不倫を認め「私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪していた。
 
 

 

 

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【幸福の科学】清水富美加いまだに残る3つの謎 宗教的な映画に出演するというが…暗黙のルール破るのか

1 :
YG防衛軍 ★
2017/03/02(木) 17:04:13.16 ID:CAP_USER9

 

いまださめやらない女優、清水富美加(22)の出家騒動。
 
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自身は告白本「全部、言っちゃうね。」を出版して以降、10日近く沈黙を保ったかと思うと、イミシンな言葉をつぶやくという謎の行動ぶり。
告白本ですべてが明かされたかと思いきや、まだ3つの謎が残されている。
 
 
 
■次の一手
 
これからどうなるのか。
気になる次の一手だが、出家した「幸福の科学」側は「精神修養後、宗教的な映画等に出演する」としているが、その時期は明確ではない。
 
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「団体は数年に1作ペースで映画を製作しており、今夏に『君のまなざし』が公開される。

次作は2018年公開予定だが、そこでの出演が有力視されている。
また今夏に行われるといわれる集会でお披露目されるともささやかれている」とスポーツ紙記者。
 
 

しかし所属事務所との交渉はまだ解決していない。

「退社後は1年間芸能活動をしないという暗黙のルールが守られるのか。団体がどう動くかみえない状況です」と前出の記者。
清水は千眼美子名義のブログのアドレスも開設したが更新はされていない。
 
 

■隠された事とは

 
ツイッターでは「ギリギリだと言った部分に隠された事」「一つの事実がもう消されそう」とつづったが、それが何であるかも明らかにはない。
 
「KANA−BOONの飯田祐馬との不倫が明らかになりましたが、友人のお笑いタレント、ガリガリガリクソンはテレビ番組で不倫の相談を受けていたことを明かしました」と放送関係者。
 

続けて「清水が『忘れられない』と話していたと語りましたが、消されそうな事実が不倫問題なのかは明らかではありません」と話す。

 
 
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■ソラニンと、とうもろこし
 
そして、さらに謎を深めたのが、2月26日、10日ぶりにツイッターでつぶやいた「ソラニン」だ。
 
「ネット上では、浅野いにお氏の漫画のタイトルだと指摘する声が多いですね。バンドマンの恋人が不慮の事故に遭い、永遠の別れをするヒロインに自分を重ねているという見立てです」と女性誌編集者。
 
清水のツイッターには、とうもろこしの絵が掲載されている。
 
 
「清水はとうもろこし好き。かつてインタビューで、とうもろこしがなくなったら、生きている意味があまりないとまで語っていたほど。つまりツイッターは現在の清水にとって一番重要なツールということ。今後の情報発信から目が離せません」と前出の編集者。
 
 
謎は深まるばかりだ。
 

 

 

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【幸福の科学】「出家と言うよりは、転職」「駆け込み寺に入った信者のよう」…清水富美加の"出家"を上祐史浩氏が解説し大反響!

1 :
忍次郎 ★
2017/02/28(火) 10:38:49.80 ID:CAP_USER9

 

 
突然の芸能界引退と「幸福の科学」への出家。そして告白本の緊急発売。
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関係各方面に騒動と迷惑を振りまいた女優の清水富美加。
 
その行動について、仏教哲学サークル「ひかりの輪」代表、上祐史浩氏がオピニオンサイト「iRONNA」で解説し、
大きな反響を呼んでいる。
 
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「上祐氏は清水の出家を、『初期仏教型の出家を経験した者からすれば、出家と言うよりは、転職と表現すべきかなとも思います』と分析。

さらに、清水が出家に至った時代背景、家庭環境を考察。
清水が『魂の救済のために24時間を捧げる』宗教者になるべく出家を決意したという点については、『自分で問題を解決できず、精神的に参ってしまい、教団に保護された』、出家僧というよりは『駆け込み寺に入った信者のよう』と表現。
そして、清水の件は例外ではなく、『精神的な幸福を求める流れが強まる可能性』についても示唆しています」
(芸能ライター)
 
〜続き・詳細 は以下引用元をご覧ください〜
 
 
清水富美加の“出家”を「ひかりの輪」代表・上祐史浩氏が解説し大反響!
アサ芸+ 2017年2月28日 09:58
http://www.asagei.com/excerpt/76179

 

 

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【西川史子】 前週は清水富美加擁護も不倫騒動発覚し「私バカじゃないかな」と後悔

1 :
muffin ★
2017/02/26(日) 19:11:19.09 ID:CAP_USER9

 

女医タレント、西川史子(45)が26日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前10・0)に生出演。
前週の同番組で、宗教団体「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)に対して擁護的な発言をしていたことについて「私バカじゃないかな」と後悔した。

 
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西川は19日の同番組で、“出家騒動”を起こした清水に対して否定的な意見が目立つ中、「彼女はいっぱいいっぱいなんですよ、今。それを責めたらかわいそうだよ」と清水を擁護する発言をしていた。

しかしその後、清水の告白本「全部、言っちゃうね。」の中に不倫をしていたことを示唆するような記述があり、これを受けて清水の不倫相手だったKANA−BOONの飯田が自ら不倫を告白し謝罪。
出家騒動は不倫騒動に様相を変えた。

西川は「最初はお仕事とかに悩んでこういう風になってしまったのかなって思ってたんですけど、フタを開けたらベッキーと一緒だったんだっていったら、もう私は何も言いようが…」とコメント。
前週、清水に擁護的な立場をとり続けていただけに、「なんでかばったのかな。私バカじゃないかな」と自虐コメントに終始していた。

 

 

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【生存確認 or 死活監視】 清水富美加、10日ぶりツイート「ソラニン」 【幸福の科学】 

1 :
三毛猫 φ ★
2017/02/26(日) 19:18:30.74 ID:CAP_USER9

 

オリコン 2/26(日) 14:07配信
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宗教団体『幸福の科学』に出家した清水富美加(22)が26日、自身のツイッターを更新し
「ソラニン」と一言だけつぶやいた。

清水のツイートは、今月16日に告白本『全部、言っちゃうね。』を発売前日に告知したつぶやき以来、
10日ぶり。

 
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『ソラニン』は浅野いにお氏の漫画のタイトルで、宮崎あおい主演で実写映画化もされ、ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONが手がけた主題歌のタイトルでもある。

また、 じゃがいもの芽の毒という意味もあり、フォロワーは「どういう意味?」と清水にリプライを送っている。
 

 

 

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【業界の秘密?】清水富美加の告白本で業界人が「それ言っちゃダメ!」と青ざめた内容とは?

1: 2017/02/21(火) 00:10:35.90 _USER

女優の清水富美加が2月17日、出家名の千眼美子名義で告白本「全部、言っちゃうね。」を発表。
年収や生い立ちなどこれまで表に出ていなかった部分が明かされており、各方面からの注目を集めている。

そのなかで芸能関係者が「それは言っちゃダメでしょ!」と顔を青ざめる内容があるというのだ。

 

芸能ライターが耳打ちする。

「本書では芸能界における公然の秘密がひとつ明かされています。
それは『オーディションを受けたのがデビューのきっかけということになってますが、実はスカウトが先なんです』という箇所。
清水は中2の時に渋谷でスカウトされ、事務所の指示でレプロガールズオーディション2008を受けたわけです。
このようにスカウトが先で、箔を付けるためにオーディションに合格させることは、他の事務所も含めて珍しいことではありません」

 

同様のケースはアイドルグループのオーディションや、大手事務所主催の大型オーディションでも見られるという。

 

一般公募では目ぼしい人材が集まらない恐れもあり、保険の意味で出来レース的な枠を設けることにはリスクヘッジの意味も込められていそうだ。

ともあれ、清水をスカウトしたスタッフは、素晴らしい原石を見つけたと興奮していたはず。
その9年後にまさかこんな展開が待っていたとは、思いもよらなかったことだろう。

以下ソース
http://www.asagei.com/excerpt/75778

 

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【清水富美加】 債権者集会に現れた実父の姿、出席者からは怒号【金かえせ!】

1: 2017/02/21(火) 00:19:39.21 _USER9

2月17日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。

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幸福の科学への出家騒動から5日、初版部数や印税契約については明らかにしなかったが、AMAZONではベストセラー1位を獲得。

“力ある大人”の世界から逃げようとしたという清水だが、今告発本は売り切れ店が続出するなど、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。

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そして出家騒動に伴い浮上してきたのが、清水の両親の話だ。

両親はともに幸福の科学信者だが、5年前に離婚。

清水はネット関連会社を営む父に引き取られたという。

だがその後、父は自己破産。

5千万円ともいわれる父の借金を幸福の科学が肩代わりしたのではないかと伝えられたが、教団はこれを強く否定している。

 

その真相は――。

清水が離婚後に父親と住みはめた東京郊外にある実家は古い木造一軒家。

記者は現場を訪れたが、人の気配はなかった。

 

近隣住民はこう語る。

「5年ほど前に引っ越してきましたが、近所付き合いはありませんでした。娘さんがたまに顔を見せに来ていたのを覚えていますね」

 

父親が経営していた会社は、確かに破産していた。

そして娘の告白本出版と同じ2月17日、東京地裁で債権者に向けた財産状況報告集会が行われていたのだ。

こうした報告会は、大きな待合室で流れ作業のように行われるのが通常だという。

だがこの日、清水の父親の集会だけがわざわざ個室で開かれた。

娘の騒動の余波をかなり警戒していたようで、現場では訪れた債権者からこんな怒号が飛ぶ一幕も。

 

「おいっ!どこに委任状が必要なんて書いてあるんだよ。いつもは普通に入れるだろう。失礼だろうが!」

 

どうやら父の借金トラブルは今も続いていたようだ。

 

結局、報告会はものの数分で終了。

債権者たちがエレベーターに乗り込もうとしたそのとき、足早に移動する60代と思しき男性が。

ガッチリとした体格でベージュのチェック柄のスーツ姿の彼こそ、清水の父親だった。

父は弁護士と職員4人に囲まれながら職員専用ドアへ。

そして記者が質問する隙も与えず、中へと入っていった。

 

出家騒動の陰で次々と浮上するお金の問題。

その波から清水はまだ逃れられそうもない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010000-jisin-ent

 

 

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【神vs宇宙人の展開www】清水富美加の出家騒動が異様な展開・・・大川隆法氏「レプロはレプティリアン(爬虫類型宇宙人)の手先」

1: 2017/02/20(月) 21:55:13.23 _USER9

人気女優・清水富美加の出家騒動が異様な展開を見せている。

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清水が宗教団体「幸福の科学」に出家したのが、今月12日。

教団側は所属事務所「レプロエンタテインメント」の労働環境に疲弊した清水を「出家」という形で救済したと主張。

これにレプロは信仰の自由は尊重するが、現在進行形の仕事があるなかでの突然の出家は認められないと訴えている。

 

水面下では苛烈な情報戦がスタート。

清水の父親に5000万円の借金があり、それを教団が肩代わりしたとする報道も飛び出した(教団は「事実無根」と否定)。

そうしたなか、今度は教団総裁の大川隆法氏がレプロ代表・本間憲氏への守護霊インタビューを敢行。

書籍化やネット配信などはされず、会員のみ閲覧可能というが、その中身は衝撃的だ。

 

 

関係者によると、本間氏の守護霊と対峙した大川氏は「本間氏のことを“人食い鬼”と形容。前世でも“女性を使いエゲつないビジネスをしていた”とし、それが現世にも影響していると指摘した」(関係者)という。

 

また、大川氏は「レプロ」という社名から、同社が爬虫類型宇宙人レプティリアンの影響下にあることを危惧。

レプティリアンは知能が高く、人間になりすまして世界を牛耳っているといわれる。

その代表格が、米大統領選で落選したヒラリー・クリントンやローマ法王、英国のエリザベス女王で「かねて“レプティリアン説”が囁かれている」(オカルト誌ライター)という。

 

幸福の科学においては、レプティリアン=人類を脅かす敵という扱いだ。

2015年に公開された教団製作のアニメ映画「UFO学園の秘密」では、主人公と対峙する地球外生物としてレプティリアンが描かれている。

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レプティリアン

 

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レプティリアン

 

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ヨーダ

 

「熱心な信者はそうした映画を必ず見ているので『レプロはレプティリアンの手先』と言われれば、敵意を燃やすことでしょう。事実、レプロには連日信者からの抗議電話や、街宣活動が相次いでいるそうです」とはスポーツ紙記者。

 

信者は今回の騒動を芸能界のみならず、全宇宙的な問題と捉えているのかもしれない――。

 

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【不倫相手は KANA-BOON 飯田だった!】 清水富美加との不倫告白…【画像あり】

1: 2017/02/21(火) 04:42:42.05 _USER9

スポニチアネックス 2/21(火) 3:30

宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

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スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。

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清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

 

この日、飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。

 

飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

 

一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

 

飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。

 

別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

 

 

◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。

 

・清水富美加と交際していたことを認めた「KANA―BOON」の飯田祐馬
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/20/kiji/20170221s00041000084000c.html

 

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