【幸福の科学】清水富美加いまだに残る3つの謎 宗教的な映画に出演するというが…暗黙のルール破るのか

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YG防衛軍 ★
2017/03/02(木) 17:04:13.16 ID:CAP_USER9

 

いまださめやらない女優、清水富美加(22)の出家騒動。
 
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自身は告白本「全部、言っちゃうね。」を出版して以降、10日近く沈黙を保ったかと思うと、イミシンな言葉をつぶやくという謎の行動ぶり。
告白本ですべてが明かされたかと思いきや、まだ3つの謎が残されている。
 
 
 
■次の一手
 
これからどうなるのか。
気になる次の一手だが、出家した「幸福の科学」側は「精神修養後、宗教的な映画等に出演する」としているが、その時期は明確ではない。
 
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「団体は数年に1作ペースで映画を製作しており、今夏に『君のまなざし』が公開される。

次作は2018年公開予定だが、そこでの出演が有力視されている。
また今夏に行われるといわれる集会でお披露目されるともささやかれている」とスポーツ紙記者。
 
 

しかし所属事務所との交渉はまだ解決していない。

「退社後は1年間芸能活動をしないという暗黙のルールが守られるのか。団体がどう動くかみえない状況です」と前出の記者。
清水は千眼美子名義のブログのアドレスも開設したが更新はされていない。
 
 

■隠された事とは

 
ツイッターでは「ギリギリだと言った部分に隠された事」「一つの事実がもう消されそう」とつづったが、それが何であるかも明らかにはない。
 
「KANA−BOONの飯田祐馬との不倫が明らかになりましたが、友人のお笑いタレント、ガリガリガリクソンはテレビ番組で不倫の相談を受けていたことを明かしました」と放送関係者。
 

続けて「清水が『忘れられない』と話していたと語りましたが、消されそうな事実が不倫問題なのかは明らかではありません」と話す。

 
 
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■ソラニンと、とうもろこし
 
そして、さらに謎を深めたのが、2月26日、10日ぶりにツイッターでつぶやいた「ソラニン」だ。
 
「ネット上では、浅野いにお氏の漫画のタイトルだと指摘する声が多いですね。バンドマンの恋人が不慮の事故に遭い、永遠の別れをするヒロインに自分を重ねているという見立てです」と女性誌編集者。
 
清水のツイッターには、とうもろこしの絵が掲載されている。
 
 
「清水はとうもろこし好き。かつてインタビューで、とうもろこしがなくなったら、生きている意味があまりないとまで語っていたほど。つまりツイッターは現在の清水にとって一番重要なツールということ。今後の情報発信から目が離せません」と前出の編集者。
 
 
謎は深まるばかりだ。
 

 

 

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【業界の秘密?】清水富美加の告白本で業界人が「それ言っちゃダメ!」と青ざめた内容とは?

1: 2017/02/21(火) 00:10:35.90 _USER

女優の清水富美加が2月17日、出家名の千眼美子名義で告白本「全部、言っちゃうね。」を発表。
年収や生い立ちなどこれまで表に出ていなかった部分が明かされており、各方面からの注目を集めている。

そのなかで芸能関係者が「それは言っちゃダメでしょ!」と顔を青ざめる内容があるというのだ。

 

芸能ライターが耳打ちする。

「本書では芸能界における公然の秘密がひとつ明かされています。
それは『オーディションを受けたのがデビューのきっかけということになってますが、実はスカウトが先なんです』という箇所。
清水は中2の時に渋谷でスカウトされ、事務所の指示でレプロガールズオーディション2008を受けたわけです。
このようにスカウトが先で、箔を付けるためにオーディションに合格させることは、他の事務所も含めて珍しいことではありません」

 

同様のケースはアイドルグループのオーディションや、大手事務所主催の大型オーディションでも見られるという。

 

一般公募では目ぼしい人材が集まらない恐れもあり、保険の意味で出来レース的な枠を設けることにはリスクヘッジの意味も込められていそうだ。

ともあれ、清水をスカウトしたスタッフは、素晴らしい原石を見つけたと興奮していたはず。
その9年後にまさかこんな展開が待っていたとは、思いもよらなかったことだろう。

以下ソース
http://www.asagei.com/excerpt/75778

 

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【清水富美加】 債権者集会に現れた実父の姿、出席者からは怒号【金かえせ!】

1: 2017/02/21(火) 00:19:39.21 _USER9

2月17日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。

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幸福の科学への出家騒動から5日、初版部数や印税契約については明らかにしなかったが、AMAZONではベストセラー1位を獲得。

“力ある大人”の世界から逃げようとしたという清水だが、今告発本は売り切れ店が続出するなど、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。

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そして出家騒動に伴い浮上してきたのが、清水の両親の話だ。

両親はともに幸福の科学信者だが、5年前に離婚。

清水はネット関連会社を営む父に引き取られたという。

だがその後、父は自己破産。

5千万円ともいわれる父の借金を幸福の科学が肩代わりしたのではないかと伝えられたが、教団はこれを強く否定している。

 

その真相は――。

清水が離婚後に父親と住みはめた東京郊外にある実家は古い木造一軒家。

記者は現場を訪れたが、人の気配はなかった。

 

近隣住民はこう語る。

「5年ほど前に引っ越してきましたが、近所付き合いはありませんでした。娘さんがたまに顔を見せに来ていたのを覚えていますね」

 

父親が経営していた会社は、確かに破産していた。

そして娘の告白本出版と同じ2月17日、東京地裁で債権者に向けた財産状況報告集会が行われていたのだ。

こうした報告会は、大きな待合室で流れ作業のように行われるのが通常だという。

だがこの日、清水の父親の集会だけがわざわざ個室で開かれた。

娘の騒動の余波をかなり警戒していたようで、現場では訪れた債権者からこんな怒号が飛ぶ一幕も。

 

「おいっ!どこに委任状が必要なんて書いてあるんだよ。いつもは普通に入れるだろう。失礼だろうが!」

 

どうやら父の借金トラブルは今も続いていたようだ。

 

結局、報告会はものの数分で終了。

債権者たちがエレベーターに乗り込もうとしたそのとき、足早に移動する60代と思しき男性が。

ガッチリとした体格でベージュのチェック柄のスーツ姿の彼こそ、清水の父親だった。

父は弁護士と職員4人に囲まれながら職員専用ドアへ。

そして記者が質問する隙も与えず、中へと入っていった。

 

出家騒動の陰で次々と浮上するお金の問題。

その波から清水はまだ逃れられそうもない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010000-jisin-ent

 

 

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【神vs宇宙人の展開www】清水富美加の出家騒動が異様な展開・・・大川隆法氏「レプロはレプティリアン(爬虫類型宇宙人)の手先」

1: 2017/02/20(月) 21:55:13.23 _USER9

人気女優・清水富美加の出家騒動が異様な展開を見せている。

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清水が宗教団体「幸福の科学」に出家したのが、今月12日。

教団側は所属事務所「レプロエンタテインメント」の労働環境に疲弊した清水を「出家」という形で救済したと主張。

これにレプロは信仰の自由は尊重するが、現在進行形の仕事があるなかでの突然の出家は認められないと訴えている。

 

水面下では苛烈な情報戦がスタート。

清水の父親に5000万円の借金があり、それを教団が肩代わりしたとする報道も飛び出した(教団は「事実無根」と否定)。

そうしたなか、今度は教団総裁の大川隆法氏がレプロ代表・本間憲氏への守護霊インタビューを敢行。

書籍化やネット配信などはされず、会員のみ閲覧可能というが、その中身は衝撃的だ。

 

 

関係者によると、本間氏の守護霊と対峙した大川氏は「本間氏のことを“人食い鬼”と形容。前世でも“女性を使いエゲつないビジネスをしていた”とし、それが現世にも影響していると指摘した」(関係者)という。

 

また、大川氏は「レプロ」という社名から、同社が爬虫類型宇宙人レプティリアンの影響下にあることを危惧。

レプティリアンは知能が高く、人間になりすまして世界を牛耳っているといわれる。

その代表格が、米大統領選で落選したヒラリー・クリントンやローマ法王、英国のエリザベス女王で「かねて“レプティリアン説”が囁かれている」(オカルト誌ライター)という。

 

幸福の科学においては、レプティリアン=人類を脅かす敵という扱いだ。

2015年に公開された教団製作のアニメ映画「UFO学園の秘密」では、主人公と対峙する地球外生物としてレプティリアンが描かれている。

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レプティリアン

 

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レプティリアン

 

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ヨーダ

 

「熱心な信者はそうした映画を必ず見ているので『レプロはレプティリアンの手先』と言われれば、敵意を燃やすことでしょう。事実、レプロには連日信者からの抗議電話や、街宣活動が相次いでいるそうです」とはスポーツ紙記者。

 

信者は今回の騒動を芸能界のみならず、全宇宙的な問題と捉えているのかもしれない――。

 

http://tocana.jp/assets_c/2017/02/rep-71CKOBW9igL._SL1500_-thumb-228xauto-55230.jpg
http://tocana.jp/2017/02/post_12366.html

 

 

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【不倫相手は KANA-BOON 飯田だった!】 清水富美加との不倫告白…【画像あり】

1: 2017/02/21(火) 04:42:42.05 _USER9

スポニチアネックス 2/21(火) 3:30

宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

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スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。

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清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

 

この日、飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。

 

飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

 

一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

 

飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。

 

別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

 

 

◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。

 

・清水富美加と交際していたことを認めた「KANA―BOON」の飯田祐馬
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/20/kiji/20170221s00041000084000c.html

 

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【幸福の科学・洗脳】上沼恵美子 清水富美加に「好かん」 とんとん拍子で行った子はわがまま

1: 2017/02/19(日) 21:22:42.02 _USER9

お笑いタレントの上沼恵美子が19日、読売テレビ系で放送された「上沼・高田のクギズケ!」に出演し、宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した清水富美加について「とんとん拍子で行った子は好かん」と述べた。

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番組では唐突に清水が出家を宣言したことを取り上げ、経歴を短く紹介した。

2008年に事務所のオーディションでグッドキャラクター賞を受賞、11年には仮面ライダーフォーゼで連ドラ初出演、15年にNHK連続テレビ小説「まれ」でヒロインの同級生役、今年は撮影済みの映画が3本あり、うち2本が主演であることなどを取り上げた。

また、現在の事務所とは5月まで契約があること、しかし、これ以上仕事をすると命の危険にかかわるという診断書を教団側が提出したことを視聴者に伝えた。

上沼は「とんとん拍子でいった子はこれやから好かん!」と厳しい口調。

「オーディション受ければ優勝、NHKの『まれ』でもいい役、顔はきれい。そういう子は、こういうわがままを平気でやってしまう」と述べた。

上沼とともにMCを務める高田純次が「半年後に仕事はあるんでしょうか」と、つぶやくように疑問を示すと、上沼は「ない!」と即答した。

 

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/19/0009929899.shtml

 

 

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【不倫相手はKANA-BOONの谷口鮪?】清水富美加、元交際相手は人気ロックバンドのA 相手は既婚者であることを隠しており清水は不倫に苦悩【画像・ブログ写真あり】

1: 2017/02/20(月) 02:13:43.71 _USER9

清水富美加、元交際相手は人気ロックバンドのA“ゲス”に苦悩
[ 2017年2月19日 06:45 ] 芸能

 

宗教法人「幸福の科学」に出家した清水富美加(22)の17日に発売されたインタビュー本「全部、言っちゃうね。」で、清水が「悩みの種だった好きな人も忘れました」と明かした元交際相手が人気ロックバンドのメンバーAであることが18日、分かった。複数の関係者によると、交際後にAが既婚者であることに気づき、思い悩んでいたという。昨年破局したとみられる。

 

衝撃的な内容が書かれている本の中で、特にファンの物議を醸しているのが「具体的には、悩みの種だった好きな人も忘れました」の一文。本紙の取材では、この元交際相手は大型音楽フェスでヘッドライナーを務め、若者を中心に支持を広げている人気ロックバンドのメンバーA

同バンドは近年、映画の主題歌も手掛けるなどしており、音楽番組で目にする機会も多い。

 

 

複数の音楽関係者が「最近、彼女が交際していたのは、彼しかいなかったと思います」と証言した。清水とAは2014年に番組で共演したことで出会った。清水がロック好きだったこともあって意気投合し、交際に発展したという。清水はAの影響を大きく受けていたようで、ギターの練習にも励んでいた。15年1月には「ギター買ったの。もうおまえしかいない、って感じなのです。」とツイッターにも書き込んでいる。

 

順調だった交際は突然、暗転。

Aには「既婚者」という大きな隠し事があった。その事実を知った清水は別れようとしたが、好きになった思いは簡単には断ち切れず悩んでいたという。「清水さんはAさんの方から結婚していることを告げられたと思います。清水さんからしたら、たまらなかったでしょうね」(音楽関係者)。

 昨年はタレントのベッキー(32)と「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)の“ゲス不倫”が大きな話題となった。これも当初は川谷が既婚者であることを隠したまま交際がスタート。清水とAも同じ状況だった。くしくも清水は、休業したベッキーと入れ替わるように、16年4月からフジテレビ系「にじいろジーン」の司会に就任した。

 「清水さんとAさんは去年別れていると思います。司会を始めた時に交際が続いていたとしたら清水さんは精神的にもつらかったはずです」(音楽関係者)。

 Aの所属事務所は、清水との交際について「把握していない」とコメント。既婚者ということには「公表していないが、事実です」と認めた。清水が告白本「全部、言っちゃうね。」の題名通り、全てを語る日が待たれる。

 

http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/19/kiji/20170219s00041000100000c.html

 

 

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【清水富美加】元交際相手は人気ロックバンドのA Aは既婚者で不倫に苦悩

1: 2017/02/19(日) 07:52:05.09 _USER9

清水富美加、元交際相手は人気ロックバンドのA“ゲス”に苦悩

 

[ 2017年2月19日 06:45 ] 芸能

宗教法人「幸福の科学」に出家した清水富美加(22)の17日に発売されたインタビュー本「全部、言っちゃうね。」で、清水が「悩みの種だった好きな人も忘れました」と明かした元交際相手が人気ロックバンドのメンバーAであることが18日、分かった。

 

複数の関係者によると、交際後にAが既婚者であることに気づき、思い悩んでいたという。

昨年破局したとみられる。

 

 

衝撃的な内容が書かれている本の中で、特にファンの物議を醸しているのが「具体的には、悩みの種だった好きな人も忘れました」の一文。

本紙の取材では、この元交際相手は大型音楽フェスでヘッドライナーを務め、若者を中心に支持を広げている人気ロックバンドのメンバーA。

同バンドは近年、映画の主題歌も手掛けるなどしており、音楽番組で目にする機会も多い。

 

 

複数の音楽関係者が「最近、彼女が交際していたのは、彼しかいなかったと思います」と証言した。

清水とAは2014年に番組で共演したことで出会った。

 

清水がロック好きだったこともあって意気投合し、交際に発展したという。

清水はAの影響を大きく受けていたようで、ギターの練習にも励んでいた。

15年1月には「ギター買ったの。もうおまえしかいない、って感じなのです。」とツイッターにも書き込んでいる。

 

 

順調だった交際は突然、暗転。

Aには「既婚者」という大きな隠し事があった。

その事実を知った清水は別れようとしたが、好きになった思いは簡単には断ち切れず悩んでいたという。

「清水さんはAさんの方から結婚していることを告げられたと思います。清水さんからしたら、たまらなかったでしょうね」

(音楽関係者)。

 

 

昨年はタレントのベッキー(32)と「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)の“ゲス不倫”が大きな話題となった。

これも当初は川谷が既婚者であることを隠したまま交際がスタート。

清水とAも同じ状況だった。

くしくも清水は、休業したベッキーと入れ替わるように、16年4月からフジテレビ系「にじいろジーン」の司会に就任した。

 

「清水さんとAさんは去年別れていると思います。司会を始めた時に交際が続いていたとしたら清水さんは精神的にもつらかったはずです」

(音楽関係者)。

 

 

Aの所属事務所は、清水との交際について「把握していない」とコメント。

既婚者ということには「公表していないが、事実です」と認めた。

清水が告白本「全部、言っちゃうね。」の題名通り、全てを語る日が待たれる。

 

http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/19/kiji/20170219s00041000100000c.html

 

 

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【幸福の科学】<清水富美加>水着は「おかず」心配の声に「洗脳上等だよ!」

1: 2017/02/18(土) 06:50:44.02 _USER9

宗教法人「幸福の科学」に出家し芸能界引退を表明した女優清水富美加(22)のインタビュー本「全部、言っちゃうね。」が17日、発売された。直筆と思われる前書きでは、仕事が残っている中で出家したことを謝罪。

一方で、なぜこの時期なのかについては「直感」と説明。

「洗脳されてるのではなく、されるのを選んだ」とし、「洗脳上等だよ」と過激な言葉が並んだ。

 

主演映画の公開を控え、ヒロインを演じる映画撮影が続く中での出家騒動。

共演者やスタッフばかりでなく、世間も抱いている「なぜいま?」という疑問について、清水は「出家を選んだのは直感」と説明した。

 

直筆と思われる前書きでは関係者に謝罪。

その一方で、教団から弱みにつけ込まれていると心配する声に対して「“洗脳だ”とか“やめろ”とか言ってくる人には、洗脳上等だよって感じ」と挑発するような表現。

 

「洗脳されてるんじゃなくて、されるのを選んでるんだ、っていう気持ち」と続けた。

好きなアイドルのライブに行ったり、その人の言葉に心酔している状態を、「洗脳されるのを選んでる、っていうのと変わらないと思う」とし、好きな芸能人の応援と新興宗教は同じとの見解を示した。

 

本の表紙には「死にたかった7年、死ななかった7年。」という一文。

「死にたいと言い始めたのは、水着のお仕事をするようになった15歳の頃」と、水着でのDVD撮影が嫌だったことを強調。

 

 

「水着の仕事って言ったって、おかずですよね。

露出の多い水着を着て、ベッドに転がされたり」

としており、自慰行為の対象となることへの嫌悪感を示した。

 

ファンと交流の場であるはずのDVD発売イベントについても

「握手会で、手がぬるぬるしてるおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」

「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観(み)て家で何してるんだろう」

と衝撃的な文章が続いた。

 

 

「月5万円だった」という給与にも言及。

2011年から12年にかけての「仮面ライダー(フォーゼ)」の撮影で酷使されたとし、「実家だから家賃も食費も支給されませんでした」と訴えた。

 

ただその後、8万→12万→25万と上がっていったとし、昨年は「年収1千万円は確かにいただいていました」と明かした。

 

マネジャーが悩みを聞いてくれていたというが、待遇が改善しなかったとし、「本当に社長のことを殺したいって思ったりします、なんて言ってました」と、所属事務所レプロエンタテインメントの社長を批判。

 

「全部、言っちゃうね。」のタイトル通り、16歳の誕生日にガムテープを口と鼻に貼って自殺未遂をしたことを告白。

「悩みの種だった好きな人も忘れた」と恋心を抱いていた人がいたことも明かした。

 

教団によると、清水は現在、静養中。

本は出版元の幸福の科学出版の編集者がインタビューしたもの。

広報担当者は本紙の取材に「今月11日から数回に分け、医師立ち会いの下、体調のいいときに行った。本を出すのは本人の希望」と話した。本には清水が何度も相談を持ちかける教団のAさんが出てくるが、「知り合いの信者」という。

 

 

スポニチアネックス 2/18(土) 5:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000155-spnannex-ent

 

 

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【幸福の科学】清水富美加「手がぬるぬるしてるオジサンに…」 握手会の悪夢が「自殺試み」の引き金

1: 2017/02/18(土) 19:16:54.82 _USER9

出家した女優・清水富美加さん(22)が千眼美子(せんげん・よしこ)での法名で著した暴露本『全部、言っちゃうね。』の内容が、波紋を広げている。

発売から一夜明けても、報道やネットの反応はおさまる気配がない。

 

そんな著書で、特に注目されているのが自殺未遂に関する記述だ。

自殺を考え始めた契機だという「水着のお仕事」やファンとの触れ合いについて、「(握手会で)手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と振り返った。

これに対しネット上では、「嫌がるのも確かにもっとも」「おじさんへのヘイトスピーチ」と賛否分かれたさまざまな反応が寄せられている。

 

 

■「見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て…」

 

2017年2月17日に発売された著書によると、10年以上にわたる芸能生活で一番「死にたい」と思ったのが、「水着のお仕事」だったという。

この頃撮影されたイメージビデオやグラビア写真は現在も通販サイト等で買える。

 

清水さんは著書で、

「露出の多い水着を着て、ベッドに転がされたり、極端に寄って撮られたりとかして…」

と当時を振り返っている。

 

水着の仕事は性的な匂いの強い、いわゆる「おかず」だったと自身で分析している。

 

しかし、本人の意に反し、水着の仕事は一向に減らなかったという。

所属事務所には「水着は嫌です」「ブルマとかスク水とかは勘弁してください」と伝えていたが、希望はかなえられなかった。

 

そんな清水さんをますます追い詰めたのが、ファンとの触れ合いだ。

 

中でも握手会は苦痛だったようで、

手がぬるぬるしてるおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする。『この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家で何してるんだろう』とか考えてたらもう、ほんとに悲しくなって」

と嫌悪感をあらわにしている。

 

こうした経験が引き金となり、16歳の誕生日、口と鼻にガムテープを貼って自殺を試みた事もあったという。

 

 

アイドルファン「ここまであからさまに言うとは…」

 

自殺未遂をめぐる描写は、著書の中でもひときわ生々しく、本人の苦悶がにじみ出ている。それだけに、ツイッターで

「嫌がるのも確かにもっとも」
「当たり前だわ」
「これはおじさんが悪い」

と読者から同情の声が寄せられた。

 

その一方、

「おじさんへのヘイトスピーチ」
「芸能人という職業が向いてなかっただけ」
「そういう層がいないとやってけない」

との反論も相次いでいる。

 

握手会へ行く機会の多いアイドルのファンはどう考えているのか。

2ちゃんねるの「地下アイドル」板や「ハロプロ」板では

「ここまであからさまに言うとは、 ショックだ」
「ハロメンもこう思ってるのか」

といった反応がみられた。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000004-jct-ent&p=2

 

 

 

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