【スマホ】有機EL搭載のiPhone8、サイズは5.8インチで確定 価格は11万超え

1 :
海江田三郎 ★
2017/03/06(月) 18:12:22.37 ID:CAP_USER

 

http://iphone-mania.jp/news-159945/

今秋発売が見込まれる次期iPhoneは、現行のiPhone7/7 Plusのアップデート版と有機EL(OLED)搭載のデザインを刷新したバージョンとの3モデル展開になると以前から繰り返し報じられていますが、Nikkei Asian Reviewがこの噂を肯定するとともに、OLED搭載版は5.8インチになると報じています。

 
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次期iPhoneについては、昨年3月頃から、「5.8インチ」型iPhoneが発売されるという噂が浮上していました。
また5.8インチとディスプレイサイズは大画面化するものの、ベゼルレスのデザインとなるため、本体サイズは維持されるといわれています。
 
 
 
本体平均価格は700ドルまで上昇か

今回のNikkei Asian Reviewの記事には、今秋発売のiPhoneは3モデル展開で、2モデルは液晶ディスプレイ、1モデルは5.8インチのOLEDディスプレイを搭載するとあり、これまでの噂を改めて後押する形となっています。

 
また同メディアは、大画面OLEDディスプレイ搭載モデルの登場により、本体の平均価格は過去3年間の平均から約10%上昇し、700ドル(約8万円)程度になるだろうと述べています。一番高額となることが見込まれるiPhone8については、アメリカでの販売価格が1,000ドル(約11万円)を超えるとも予想されています。
 
 
iPhone8のさまざまな「噂」はどこまで実現する?
 
iPhone8については5.8インチのSamsung製曲面OLEDディスプレイを搭載、ただし本体サイズは5.5インチのPlusモデルと変わらず、ベゼルレスとなってホームボタンはなくなり、ディスプレイ下部には「ファンクションエリア」が搭載されるなどと報じられています
(一連の噂をまとめた記事はこちら)。

 

 

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【スマホ中毒の子供たち】小学生のスマホ保有率、わずか1年で37%→60%と大幅増 未成年者の利用実態

1 :
海江田三郎 ★
2017/03/04(土) 21:45:07.65 ID:CAP_USER

 

http://www.rbbtoday.com/article/2017/03/03/149708.html
 
デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。
 
 
あわせて同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役社長の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。
 

この調査は、2011年12月から定期的に行っている「未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査」の第10回目となる。

今回の調査では、携帯電話・スマートフォンを所持する10歳〜18歳男女(未成年者)618名、0歳〜9歳の子どもを持つ保護者層579名、合計1,197名から回答を得た。
 
 
調査期間は1月10日〜1月16日。
 
 
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調査は「携帯電話・スマートフォンの所有率・利用時間・利用目的・利用アプリ」「フィルタリングの使用状況」 「携帯電話・スマートフォンを使い始めたことによる変化」「ネットを使った小遣い稼ぎ」「リスクに対する考え方」など、さまざまな項目についてアンケートしたものとなっている。
 
 
 
◆「スマホで当たり前」時代? 格安スマホの影響
 
 
記者発表会冒頭のあいさつで道具氏は、学校でのWi-Fi環境の整備、さらに2020年の学習指導要領の変化に言及し、「教育やITの変化の中で、このデータを活用してほしい」とした。この調査データは、政府も利用しているという。
 
 
引き続き記者発表会では、吉田氏が登壇し、データの詳細について解説を行った。今回の調査によると、未成年者がスマートフォンを所有している割合は80.3%で、前回調査(2016年1月実施)の70.6%から9.7ポイント増加した。
 
特に小学生の所有率が、60.2%(前回37.9%)と、前回より22.3ポイント急増した。
 
 
 
この変化について吉田氏は、親がスマホ普及世代に移行し“(ケータイでなく)スマホで当たり前”になりつつあること、格安スマホが登場したことなどが理由ではないかと分析している。
 
 
実際、今回の調査では、所有機種について初めて「格安スマホ」かどうかを質問。
その結果、小学生の21.0%、中学生の13.0%、高校生の9.4%が格安スマホを所有・利用していた。
 
低年齢に持たせるスマホとして、格安スマホが大きな選択肢となっていることが伺える。

 

 
一方で、「フィルタリング」について聞くと、全体での使用率は53.9%(前回52.3%)にとどまるなど、スマホの伸びに比べて、ここ数年大きな変化がない。
小学生は平均より低く51.0%で、前回から変化無し。
1番高い女子高校生でも59.6%(前回54.1%)にとどまっており、吉田氏は懸念を示した。
 
 
(続きはサイトで)

 

 

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「1000円超」の高級目薬、スマホが効能重視を後押し

1 :豆次郎 ★:2017/02/27(月) 07:30:01.37 ID:CAP_USER9

 

千円を超える高級目薬が続々と、登場している。
 
医薬品メーカーが、目のトラブルに効く成分にこだわった新製品の開発に力を入れているためだ。
 
日常生活でスマートフォンやパソコンなどの電子機器を使う機会は多く、「疲れ目」を気にする人は増加傾向。
各社は効能を高め、特定の症状や年齢層にターゲットを絞った製品などを増やし、消費者の購買欲を引き出している。
 
 
【最高価格を更新】
 
ロート製薬が昨年11月、に発売した「Vロートプレミアム」は目薬の中で同社として最高価格になる1500円(希望小売価格、15ミリリットル)。

【第2類医薬品】Vロートプレミアム 15mL

 
それまで最高価格だった「ロートV11」(13ミリリットル)より、容量を増やしたうえ、200円高く設定した。
 
スマホやパソコン操作がほぼ毎日続くことで、疲れ目が回復しない「蓄積疲労」の緩和に重点を置いたのが特徴。
目の周りの筋肉の疲れ、目の乾きを伴う涙、ブルーライトや紫外線による炎症を和らげる成分をふんだんに入れ、有効成分は12種類に及ぶ。
 
 
【さし心地→効能】

「目薬へのニーズが変わってきたのは、2000年代前半」と話すのは、同社商品企画部の角田康之PM1グループマネージャー。

 
同社では、昭和62年に発売した「Zi」(ジー)が大ヒット。
強い清涼感が若い世代に受け入れられ、それ以降、「すっきり感」「気持ちよさ」などさし心地が注目される時代が続いていた。
それが、いまは効能を重視する方向に傾いている。
 
オフィスや家庭での携帯端末機器の普及が背景にあるとみられ、値段が多少高くても、買いたいとのニーズは強く、目薬の高価格化と高機能化をもたらしている。
 
 
参天製薬も昨年10月、主力製品の「サンテメディカル」シリーズに機能別の3種類の目薬(いずれも希望小売価格1480円、12ミリリットル)を追加した。
 
「目の酷使による筋肉のこり」「乾燥などによる角膜のダメージ」「涙の減少など加齢によるトラブル」という3つの症状を想定した商品で、配合した成分がそれぞれ異なる。
 
 
ライオンは平成25年3月から、ピント調節機能に直接作用して、機能を高める成分を配合した「スマイル40プレミアム」(同1400円、15ミリリットル)を販売。
それまでのシリーズは、800〜900円が主流だったが、千円を超える価格に引き上げた。
 
【症状別に細分化】

選択肢の広がる目薬だが、自分にあったものを探すことが重要だ。

そこで、各社はホームページで、用途や年齢、症状別に応じて、それに適した目薬を紹介するサイトを公開している。
 
ロートの「目薬SEARCH(サーチ)」は、セルフチェック(自己診断)方式でサイト上の質問に答えていくと、適した目薬が表示されるシステムだ。
年齢、性別のほか、紫外線やブルーライトなどの光のダメージ、かゆみなどの症状などに応じて、商品を選ぶ。
 
参天製薬も目の症状をセルフチェックするサイトを設けている。
例えば、「目の充血」を選択すると、充血の原因や仕組みなどの説明とともに、同社の製品が紹介される。
 
矢野経済研究所の調査では、27年の国内の目薬市場(メーカー出荷金額ベース)は、前年比11・8%増の485億円と大きく増加した。
28年はさらに500億円程度に伸びていると見込む。
電子機器では、今後、メガネ型の携帯端末をかけて使うバーチャルリアリティ(VR)の普及も予想される。
デジタル機器が暮らしに浸透している現代だけに、目薬とのつきあいも続きそうだ。
 

 

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【ビートたけし】「ネット・スマホ信者の弱点」を指摘 「世の中にはネットに書かれていないもっと深い世界がある」

1: 2017/02/18(土) 12:42:04.55 _USER9

インターネット、スマートフォンの普及は、日々の生活を大きく変容させた。

SNSやメールはコミュニケーションツールとして重要な位置を占めているし、ネットニュースやウィキペディアが情報入手のメインという人も多いだろう。

しかしビートたけし氏は、著書『テレビじゃ言えない』(小学館新書)の中で、過度なネットへの依存は諸刃の剣だと指摘する。

 

 * * *

 

オイラも、実はスマホを使わないワケじゃない。

カメラ代わりに写真を撮ったり、思いついたネタやアイディアをメモしたりすることもある。

だけど、アレに一日中かじりついてるってのは正気じゃない。

本当に大事にしなきゃいけない自分の時間を奪われてるってことに気がつかなきゃいけない。

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「女子高生が1日7時間スマホをやってる」なんて調査もあった。その代わり、本や雑誌を読まなくなったし、テレビも見なくなったと言われてる。

コミュニケーションやエンターテインメントのツールとしてスマホが役に立ってるのは認めるけど、かといって「ネットで調べればいいから知識はいらない。要はネットを使いこなす頭脳だ」みたいな風潮は絶対おかしいね。

映画を作ったり、芸術作品を作ったりするときには、かなり専門的で深い知識と理解が求められることがある。

だからオイラも調べ物をすることがある。

だけど、そんな時にネットで調べても、本当に知りたいと思う情報はほとんど出てこない。

適当に聞きかじった噂や、間違った情報は論外。

正しい情報だとしても、ネットで見つかるのはどこかの雑誌や新聞の引用、いわゆる又聞きばかりで、その「奥」まで到達しない。

本当の意味で「調べる」ということは、専門書を読んだり、その道の権威に話を聞いたりして、「ネットに出ていないくらい深い内容を掘り下げること」なんだよ。

「ネットがあれば何でもできる」と思ってる世代は、「世の中にはネットに書かれていないもっと深い世界がある」ということに思いが至らない。それが弱点なんだよ。そのことに気づいていればいいんだけど、そうじゃない気がするね。

 

 

※ビートたけし/著『テレビじゃ言えない』(小学館新書)より

2017.02.18 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170218_493500.html?PAGE=1#container

 

 

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【こじき速報!】管理人サッスー、池袋ビックカメラで ASUS Zenfone2 Lazer(新品!) を 9,698円(税込)で購入!

サッスー
管理人サッスー

実は1月1日の元日にスマホが壊れてしまった。

早速本日の1月3日に池袋へSIMフリーのスマホを購入しに行った。

 

 

 

ちなみに福袋ではない。

店頭販売である。

 

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【AI】Amazon、新しいスーパーマーケット「Amazon Go」を来年から店舗展開へ…入店時にスマホで認証するだけでレジでの精算が不要に

1: 曙光 ★ 2016/12/06(火) 12:39:06.83 ID:CAP_USER9

Amazonは5日、レジで清算をする必要のない
まったく新しいスーパーマーケット「Amazon Go」を来年から店舗展開することを発表した。

WS000596

 

このス―パーの場合、スーパー内に入る際に、
客は自分が持っているスマートフォンで認証を行う必要があるが、
一旦認証手続きが済んでしまえば、面倒なレジの手間は必要なく、

店内に並んでいる商品に関しては手に取るだけで、
自動的にコンピュータービジョンで自動認識を行うことで
清算手続きが完了してしまうというものとなる。

 

WS000597

 

もちろん、一旦手に取ったものでも棚に戻せば、買ったことにはならない。

 

このAmazon Goのスーパーの場合、客は商品の清算のために、
レジに並ぶ必要がないため、他のスーパーマーケットに比べて手軽に、
そして迅速に買い物を済ますということが可能になる。

 

また、スーパーの運営する企業にとっても
レジ担当の従業員を雇う必要がなくなることから、
人件費の大幅な削減が可能となることとなる。

 

 

更に、手に取るだけで清算が完了するということは、
万引きの被害をゼロにすることも可能ということとなり、
スーパーの店舗運営に革新をもたらすものともなる。

 

 

Amazonは既に、先月末の時点で、
全米に2000店舗を有する生鮮食料品を取り扱う
スーパーの出店を検討していると報じられていた。

 

 

 

2000店という店舗数は、流通最大手のWalmartの店舗網の
5000店に匹敵する数となり、今回発表となったレジがないスーパーという
革新的なシステムの導入により、Amazonによるスーパー店網は、
WalmartやTargetといった米国内の流通最大手の
強力なライバルとなる可能性も生じてきたこととなる。

 

 

http://business.newsln.jp/news/201612060012100000.html

紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=NrmMk1Myrxc

 

引用元: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480995546/

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【え?今さら?】自宅でWi-Fi設定すれば、2人で月額3000円(年間3万6000円)もスマホ料金が節約できる

1: ニライカナイφ ★ 2016/12/04(日) 17:50:15.87 ID:CAP_USER9

◆自宅でWi-Fi設定すれば、スマホ料金勝手に節約される

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スマホは通話にメールに動画の視聴にと、
いろいろと便利だけど、料金が高いのがネックですよね。

 

でももし自宅のパソコンにインターネットをひいているのに

Wi-Fi(ワイファイ。無線LANのこと)がないなら、
コレを設置するだけでも、今のスマホ料金が大幅に節約できるんです!

 

 

その辺の詳細を、ITセキュリティーの専門家で、
携帯電話事情に詳しい三上洋さん(以下、「」内同)に教えてもらいました!

 

スマホのデータ通信料は、ドコモなど大手3社はほぼ同じで、
通話料とは別に「2ギガで月額35000円」「5ギガで月額5000円」など、
1か月の契約容量で支払う仕組み。

 

容量を使い終わると追加で買うか、遅い速度で使うことになるから、
どれくらい必要かわからないと、うちの父のように、
店に言われるがまま、大容量で契約しがちなのよね。

 

最近では「20ギガで月額6000円」なんて、
“モンスター”級の大容量も登場しているみたいだけど、
自宅にWi-Fiがあれば、2ギガもあれば充分なんですって。

 

「Wi-Fiとは電波の一種ですが、スマホの携帯電話回線とは別物。

Wi-Fiの電波を使うと、携帯電話の回線を使わずに高速通信ができるので、
携帯電話会社と契約しているデータ通信量を使わずにすむんです」

つまり、Wi-Fiを使えば、いくらネットを見ても、スマホのデータ通信量が減る心配ナシ。

 

特にうちの両親は、スマホで動画を見るわけでもないし、
ゲームを長時間するわけではないので、5ギガから2ギガの契約に変えれば、
2人で月額3000円、年間にしたら3万6000円も節約できちゃうワケだから、かなりお得ですよね!

 

 

とはいえ、「Wi-Fiの設置なんて難しそう」

「費用はいくらかかるの」など、心配もあるでしょう。

 

でも大丈夫! 

自宅のパソコンがインターネットにつながっているお宅なら、申し込み1つですむんです。

 

「パソコンをインターネットにつないでいるなら、家に“モデム”があるはず。
契約しているプロバイダに連絡してWi-Fiの利用を申し込めば、
モデムを親機にして電波を飛ばす“Wi-Fiルーター”という子機をレンタルしてくれます」

 

ただし、レンタルは月額数百円かかるので、市販のルーターを購入した方が安上がりでおすすめ。

 

「ルーターは1万円前後。家電量販店などで売っています。
買ってきたら自宅のモデムにつなぎ、簡単な設定をすませれば設置完了です」

 

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※女性セブン2016年12月15日号

NEWSポストセブン 2016.12.04 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20161204_472112.html
http://www.news-postseven.com/archives/20161204_472112.html?PAGE=2

 

>>2以降へ続きます。

 

引用元: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480841415/

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