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2017年3月9日のGoogleアップデートでアクセス数が落ちた件

サッスー
管理人サッスー

とりあえず、備忘録的に。

先日Googleのアップデートがあり、サーキュレーター系、まとめサイト系の検索順位が軒並み大幅に下がる現象になった。

確かにこのサイトもまとめサイトを始めたばかりであるが影響は出ている。

以下、その記事。

 

1 :通り雨 ★:2017/03/09(木) 05:04:50.42 ID:CAP_USER9
 
WS000836

グーグル、検索順位の強制下げ続々 不適切な手法横行で

ネット検索大手グーグルが、同社のガイドラインに反する不適切な手法で検索結果の表示順位を引き上げたとして、企業サイトやまとめサイトの順位を強制的に下げるペナルティーを相次いで科していたことが分かった。ペナルティーは、多数の上場企業にも広がっている。

朝日新聞は2月、IT・サービスや金融、小売り、教育など検索を通じて顧客獲得を図る12業種の上場100社(ホールディングス傘下も含む)にアンケートを実施。回答した72社のうち23社が最近5年間にグーグルからガイドライン違反の通知や警告などを受け、2012年7月〜16年4月に順位を引き下げるペナルティーを科されていた。

先月3日には、グーグル日本法人が検索結果の順位を決めるアルゴリズム(情報処理の手順)の変更を発表。朝日新聞の取材では、この前後に、旅行や生活のまとめ情報を提供する人気サイトのうち10件超が順位を大きく落とすペナルティーを受けていた。

生活に欠かせないツールとなった検索システムの中でも、グーグルは世界や日本で9割のシェアを握り、全世界での年間検索数は2兆回超に達する。

検索上位を確保すれば消費者や他の企業の注目を集め、売り上げ増や顧客獲得に直結するため、サイトを上位に表示させる「検索エンジン最適化」(SEO)という技術を駆使し、時に不適切な手法で上位を狙う企業間の競争が激化。

不正確な情報掲載で批判を浴び、閉鎖に追い込まれたIT大手「DeNA(ディーエヌエー)」の医療サイトのように、利用者不在の手法も横行している。

ペナルティーを受けた各企業は、他サイトなどの記事を許可を得ずに転載・コピー▽他サイトへのリンク数を水増し▽外部筆者に依頼して記事量を水増し——などの手法で検索順位を上げたため、グーグルにガイドライン違反と判断されたとみられる。

一方で、グーグルは「ユーザーの利便性向上」を理由に、サイト内容の充実などで検索順位を上げる技術開発は認めているものの、アルゴリズムの内容を公表せず、ペナルティーの存在を認めていない。

ガイドライン違反の判断基準も詳細を明らかにしていない。
このため企業側からは「ペナルティーの基準や仕組みが分かりにくい」(金融会社)として、ルールの透明化を求める声も出ている。

グーグル日本法人は、朝日新聞の取材に対し「コンテンツ開発者の皆様には『ユーザーにとって有益であること』を第一に開発されることを強くお薦めします」と回答した。(中川竜児、村上英樹)

 

 

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【テクノロジー】IBM、業界初50量子ビットの商用汎用量子コンピュータシステム「IBM Q」を発表

1 :
2017/03/06(月) 18:08:28.61 ID:CAP_USER
 
https://japan.zdnet.com/article/35097633/

IBMは3月6日、業界初の商用利用可能な汎用量子コンピューティングシステム「IBM Q」を発表した。
同社のクラウドサービスとして提供されるもので、併せてロードマップやAPIなども公開している。

IBM Qは、従来型のコンピューティングシステムでは難しい複雑かつ指数関数的に拡大するような問題に対処する目的で設計された。

 
量子コンピュータの処理能力は、量子ビットの数や量子演算の品質、量子ビットの接続性、並列処理などを含む「量子体積」で表され同社は商用では最大となる50量子ビットのシステムを今後数年間で構築する計画を掲げる。
 
 
同社はまず化学分野での活用を見込み、既にさまざまな分子における実証実験を進めているという。
将来はより複雑な分子構造に対応して、従来型のコンピュータに比べて高い精度による化学的性質を予測することを目標としている。
これにより、新薬や材料の発見につながる分子や化学相互作用の複雑性の解明が期待されるほか、サプライチェーンや物流の最適化、金融データをモデル化する新しい方法の発見、人工知能の強化、クラウドの安全性の向上といった効果が期待される。
 
IBMは、2016年5月から量子コンピュータをクラウド上で実験的に利用できる「IBM Quantum Experience」を提供している。
 
 
今回は新たに、5量子ビットによるクラウドの量子コンピュータと従来型のコンピュータを接続するAPIと、最大20量子ビットで構成される回路をモデル化できるIBM Quantum Experienceのシミュレータのアップグレード版を公開した。
 
IBM Quantum Experienceではこの1年の間に、約4万人のユーザーが27万5000件以上の実験を行っているとし、引き続き産学官によるエコシステムの拡大も目標に掲げる。またIBM Researchのコンソーシアム「Frontiers Institute」には、創設メンバーとして日本からJSR、本田技研工業、日立金属、キヤノン、長瀬産業が参加する。
 
JSR社長の小柴満信氏は今回の発表について、「イノベーションがタイヤ用の合成ゴムから半導体材料、ディスプレイ材料、ライフサイエンス、エネルギー、環境関連の製品まで幅広い分野で進行している、量子コンピュータによる新しい計算能力が材料開発をどのように加速するかを目の当たりにして、化学業界に永続的な影響を及ぼすことや、当社顧客により迅速なソリューション提供を可能にすることを確信している」とエンドースメントを寄せている。
 

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【スマホ】有機EL搭載のiPhone8、サイズは5.8インチで確定 価格は11万超え

1 :
海江田三郎 ★
2017/03/06(月) 18:12:22.37 ID:CAP_USER

 

http://iphone-mania.jp/news-159945/

今秋発売が見込まれる次期iPhoneは、現行のiPhone7/7 Plusのアップデート版と有機EL(OLED)搭載のデザインを刷新したバージョンとの3モデル展開になると以前から繰り返し報じられていますが、Nikkei Asian Reviewがこの噂を肯定するとともに、OLED搭載版は5.8インチになると報じています。

 
WS000715
 
次期iPhoneについては、昨年3月頃から、「5.8インチ」型iPhoneが発売されるという噂が浮上していました。
また5.8インチとディスプレイサイズは大画面化するものの、ベゼルレスのデザインとなるため、本体サイズは維持されるといわれています。
 
 
 
本体平均価格は700ドルまで上昇か

今回のNikkei Asian Reviewの記事には、今秋発売のiPhoneは3モデル展開で、2モデルは液晶ディスプレイ、1モデルは5.8インチのOLEDディスプレイを搭載するとあり、これまでの噂を改めて後押する形となっています。

 
また同メディアは、大画面OLEDディスプレイ搭載モデルの登場により、本体の平均価格は過去3年間の平均から約10%上昇し、700ドル(約8万円)程度になるだろうと述べています。一番高額となることが見込まれるiPhone8については、アメリカでの販売価格が1,000ドル(約11万円)を超えるとも予想されています。
 
 
iPhone8のさまざまな「噂」はどこまで実現する?
 
iPhone8については5.8インチのSamsung製曲面OLEDディスプレイを搭載、ただし本体サイズは5.5インチのPlusモデルと変わらず、ベゼルレスとなってホームボタンはなくなり、ディスプレイ下部には「ファンクションエリア」が搭載されるなどと報じられています
(一連の噂をまとめた記事はこちら)。

 

 

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掲示板「2ちゃんねる」の高齢化は本当か?

1 :
アブナイおっさん ★
2017/03/05(日) 18:21:46.97 ID:CAP_USER9

 

ネット掲示板「2ちゃんねる」は1999年に開設され、“ハッキングから今晩のおかずまで”をモットーに絶大な存在感を誇った。
 
WS000703
 
 
若いネット住民が情報交換したり、時には事件を起こす犯人が犯行を予告したりして社会問題になったこともある。
 
ところが最近は、「若いヤツは見ない」「年寄りばっかり」という書き込みが相次いでいる。
世間と同じように、2ちゃんねるも“高齢化”しているらしい。本当か。
 
 
「ユーザーの年齢層を裏付ける公式データはありませんが、若者向けのネタを扱うスレッドが激減していることから高齢化は間違いないでしょう」と言うのは、ITジャーナリストの井上トシユキ氏だ。
 
「10代、20代はネットに触れるようになったときから、実名でやりとりするSNSが主流。仲間内でゆるやかにつながるのを良しとします。
匿名でひとつの話題を深掘りする秘密結社的な2ちゃんねるに、魅力を感じないのも当然です」
 
 
2ちゃん以外でも、高齢化が進む。例えば「ニコニコ動画」は、運営会社の決算書によると、2010年は、10〜20代が66.7%を占め、40〜50代は10.2%でしかなかったが、16年は10〜20代が52.5%に減り、40〜50代が19.8%に増えている。
 
「自殺実況中継などが問題となり、有料登録は親の承諾が必要になるケースが増えています。未成年者にとっては、利用のハードルが上がっていることも高齢化の一因。
若者がどこに向かったかというと、ユーチューブです。ヒカキンら人気ユーチューバ—は憧れの存在で、ニコ動のレトロゲームで盛り上がっているのは30〜40代がほとんどです」
(井上氏)
 
 
そうはいっても、プライバシーが筒抜けで、仲間外しなども起こりうるSNSに息苦しさを感じている人は少なくない。
 
 
「匿名で好き放題言える2ちゃんねるが見直されつつあるのも事実」(井上氏)という。
ネットも、現実社会と同じようにホンネとタテマエの使い分けが求められる時代になったのか。
 

 

 

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【格安スマホ】携帯大手、格安市場で攻勢…競争阻害の恐れも

1 : ◆HeartexiTw:2017/03/05(日) 19:08:56.10 ID:CAP_USER9
携帯電話大手のKDDI(au)とソフトバンクが、格安通信市場への攻勢を強めている。
 
WS000686
独立系の事業者が「IIJmio」や「mineo(マイネオ)」などのブランドで展開する割安なサービスが、利用者を増やしているためだ。
 
 
総務省は大手と格安事業者を競わせ、通信料を引き下げることを目指してきた。
 
 
大手が格安市場で存在感を高めれば競争が停滞し、通信料の高止まりを招く恐れもあることから、総務省は大手の動向を注視している。
 

 

 

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【CPU】AMD復活の狼煙か?Ryzenの深夜販売は大盛況、Intel Kaby Lake発売時とは対照的

1 :
海江田三郎 ★
2017/03/03(金) 21:47:35.54 ID:CAP_USER

 

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1047509.html

3月3日(金)0時に発売解禁となったAMDの最新CPU「Ryzen」。

発売を記念して、ツクモeX.パソコン館、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店、ドスパラパーツ館の3店舗では、恒例の深夜販売が実施された。
 
WS000593
 
 
当日は午前中から雨模様で、集客が不安視されたが、夜になって雨も止み、20時を過ぎた辺りから
各店に列が出来始め、22時の事前会計スタート時には合計で200名ちかい人が列を作っていた。
 
WS000594
その後も店頭には多くのAMDファンが集まり、最終的には300名以上の人がRyzenの発売を祝った。
  
最も集客が多かったのは普段からAMDに力を入れているツクモeX.パソコン館で、同店によると会計終了時点で、200名を超える人がRyzenを購入していったという。
 
 
状況は異なるが、1月初旬に発売されたIntelの最新CPU Kaby Lake-Sは、複数のショップが早朝販売を実施したものの、結果は来客がほとんど無いという惨憺たる状況だった(当日午後から週末にかけて購入者が増加)。
 
この結果を受けてか、今回の深夜販売に参加したショップは3店舗と少なかった。
 
 
そういった状況だっただけに、今回の深夜販売に多くの自作PCユーザーが集まった事は、ショップだけではなく、多くの業界関係者にとっても驚きの出来事だったようだ。
  
なお、CPU、マザーの在庫状況だが、ツクモeX.パソコン館は多くのマザーが売り切れ、早ければ週内〜来週頃にASRock製品が再入荷する予定。
 
 
パソコン工房 秋葉原BUYMORE店はRyzen 7 1800Xが売り切れ、マザーは各社とも少量在庫有り。ドスパラパーツ館はRyzen 7 1800Xと1700Xが売り切れ、マザーは上位モデルを中心に売り切れとなっている。
 
 
 
全体的にはCPUよりもマザーが品薄という状況。
しばらくすれば、この状況は改善すると思われるが、今週末にRyzenでPCを組みたいという人は、マザーの入手に苦労すると思っていたほうがいいだろう。

 

 

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【IT】「正義のハッカー」を見つけろ! 政府が秋葉原のイベントで発掘へ

1 :おさむらい ★:2017/03/03(金) 23:28:23.68 ID:CAP_USER9
政府は4、5両日、コンピューターに精通し、サイバー攻撃から情報システムを守る「ホワイトハッカー(正義のハッカー)」の人材発掘、育成につなげようと、東京・秋葉原でイベントを開く。
 
 
2020年東京五輪・パラリンピックに向けて総務省が実施しているサイバー攻撃対策の演習「サイバーコロッセオ」の一環として、ハッカーの腕前を競い合う大会を5日に開催。
30歳以下の若者を対象に、仮想空間上で攻撃側と防御側に分かれて対戦形式でポイントを争う。
上位入賞者には東京五輪の大会組織委員会から表彰状が贈られる予定だ。
 
 
イベント期間中、独立行政法人・情報処理推進機構(IPA)職員が、パソコンやスマートフォンがウイルス感染によって第三者に乗っ取られる様子を実演。
 
仮想世界を画面の中に作る「仮想現実(VR)」技術を使ったゲーム体験ができるブースも設ける。4日のオープニングイベントにはサイバーセキュリティーを担当する丸川珠代五輪相も参加する。
 
 
政府は毎年2月1日から3月18日までを対策強化月間と位置付け、普及啓発活動を集中的に実施している。
 
産経新聞
http://www.sankei.com/affairs/news/170303/afr1703030011-n1.html

 

 

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【UQ】「下り440Mbpsほぼ全国化」+「規制ルール変更」のWiMAX 2+に死角なし?

1 :
海江田三郎 ★
2017/03/02(木) 19:05:03.13 ID:CAP_USER

 

 
WS000536
 
(中略)

前回の連載では、UQがWiMAX 2+における通信制限のルール変えることにも触れました。

その内容をざっとおさらいすると、以下の通りです。
 
WS000537
 
通信容量のしきい値が上がり、制限のかかる時間が短縮された一方で、速度制限はより厳しくなりました。
  
通信容量のしきい値:直近3日間で3GB以上→直近3日間で10GB以上
 
速度制限のかかる時間帯:超過翌日13時頃〜翌々日13時頃(終日)→超過翌日の18時頃〜翌々日2時頃(8時間)
 
制限時の通信速度:YouTubeのHD動画が視聴できる(6Mbps)程度→YouTubeの標準画質動画が視聴できる(1Mbps)程度
  
この変更は2月2日から実際に適用されました。
速度制限の時間が夜の8時間に限定されたため、自宅で固定回線を使っているユーザーは制限対象になっても影響は比較的少なく、昼間に速度制限がかからなくなった分、むしろ利便性は高まる可能性もあります。
 
 
通信制限ルールの事実上の緩和や、先述の下り最大440Mbps対応エリアの拡大など、UQはWiMAX 2+サービスを矢継ぎ早に強化していますが、「死角」はないのでしょうか?
 
 
 
筆者は、WiMAX 2+の「電波」が死角になりうると考えています。
 
何度も言いますが、WiMAX 2+は電波さえしっかり入れば下り速度面での不満はありません。
上り速度についても、先述の上りCA対応によって不満は徐々に少なくなっていくでしょう。
 
しかしながら、実際にWiMAX 2ルーターを使っていると、電波状況によって速度が落ち込むことが非常に気になるのです。
 
 
 
例えば、エリアマップ上は「穴」がほとんどない都心部でも、エリア化されていない地下鉄の駅や地下街は意外とあります。
また、屋内の奥まった場所に移動・滞在すると、電波が弱くなって通信速度が遅くなったり圏外になったりすることがまだまだあります。
 
さらにいえば、電車や高速バスなど比較的高速な公共交通機関で移動している時も速度が低下することも少なくありません。

 

WiMAX 2+における電波問題は、単純に「サービスエリアが広い(狭い)」で片付く問題ではないのです。
電波状況が通信速度(品質)に影響することは、モバイル通信の仕組みを考えれば当然です。
WiMAX 2+の場合は、とりわけ高速移動中の速度維持において厳しさを感じます。
 
 
それもあり、筆者は最近、移動中は大手キャリアまたはMVNOのLTE回線、カフェやホテルなどで着席しているときはWiMAX 2+ルーター、という風に使い分けるようにしています。
WiMAX 2+ルーターは「たいていのエリアをカバーする公衆無線LANサービス」といった位置づけです。
 
 
  
地下鉄駅にまだ多い「WiMAX 2+圏外」
 
エリア密度が高い印象のある東京都心部でも、エリア化されていない地下鉄駅は多い(写真は東京メトロ丸ノ内線の四谷三丁目駅)
 
UQでは2017年夏をめどに、au 4G LTEエリアでも通信できる「LTEオプション」(月額1005円)を無料利用できる対象を拡大する方針です。
地下鉄・地下街や高速移動中におけるWiMAX 2+の弱点をau 4G LTEネットワークを使って克服しよう、ということです。
 
  
ただし、この無料化措置が実施されても、LTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)を使った際の「月間7GB」
制限はそのまま残ります。
エリア・品質面での死角をなくしても、LTEオプションの「死角」はそのまま、という格好です。
この死角さえなくなれば、隙のないデータ通信サービスになるのですが……。

 

 

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