【危険ドラッグ】「意識の低さ、いまだ顕著」酒井法子さん元夫、高相祐一被告に実刑 危険ドラッグ使用・所持

1 :おさむらい ★:2017/03/03(金) 23:43:56.38 ID:CAP_USER9
危険ドラッグを所持・使用したとして、医薬品医療機器法(旧薬事法)違反罪に問われた女優の酒井法子さん(46)の元夫で無職、高相祐一被告(49)の判決公判が3日、東京地裁で開かれた。
 
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佐々木一夫裁判官は「高相被告の違法薬物に対する依存は根深い」などと指摘し懲役1年(求刑同1年6月)の実刑を言い渡した。
 
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佐々木裁判官は「平成21年にも覚醒剤を使用し有罪判決を受けながら薬物を常用していた。
薬物に対する意識の低さや、規制を一顧だにしない態度はいまだ顕著だ」などと指弾した。
 
高相被告は2月の初公判で「ラストチャンスを下さい」などと話し、執行猶予を求めていた。
 
判決によると、高相被告は昨年11月、東京都渋谷区内で危険ドラッグ約0・6グラムを所持し使用した。

 
平成27年秋ごろから薬物使用を始めたという。
 
 

 

 

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【再逮捕のフラグ?】ASKA明かした尿検査カラクリ メンツ潰された警察の次の一手は

1: 2017/02/20(月) 07:23:48.21 _USER9

覚醒剤を使用したとして昨年11月に逮捕されたが、不起訴処分で釈放された歌手ASKA(58)が17日、一連の逮捕劇をつづった著書「700番 第二巻/第三巻」(扶桑社)を発売した。

700番 第二巻/第三巻

 

話題の本だけに予約開始直後には、大手通販サイト「アマゾン」の全ジャンルで1位を記録するなど世間の注目を集めた。

タイトルの「700番」とはASKAの留置場番号だという。

 

すでに1回目の逮捕についてはブログで記したため(現在は削除)、それを「第一巻」とし、今回は強制入院と盗聴を中心とした「第二巻」と、2回目の逮捕を記した「第三巻」に分かれている。

 

やはり気になるのは、お茶を出したという尿検査だ。

「お茶を入れたはずなのに、科捜研の鑑定で覚醒剤反応が出た。ASKAはその後、科捜研の鑑定を正しいとしたことで、余計にナゾが深まってしまいました」

(ワイドショー関係者)

 

同書によると、カラクリはこうだ。

まずお茶を入れたとされるスポイトは、3年前に実際に覚醒剤を使用した際、所属事務所社長が持ってきた検査キットの付属品だったという。

組対5課が来ることを知ったASKAは、そのスポイトが自宅に残っていたことを思い出す。

 

「お茶を吸わせ、ポケットに仕舞っておこう。あれなら、最小限の動きですむ」(同書から)

 

さらにトイレで尿を採る際には「僕は、まだ犯人ではないんですよ。ドアを閉めてください!」と主張。

警察の監視を逃れたASKAは、スポイトでお茶を入れたのだ。

科捜研で覚醒剤反応が出たのは、スポイトに前回使用時の覚醒剤が付着したままだったから。

確かにこれならつじつまは合う。

 

一貫して同書から伝わってくるのは、ASKAの警察への強烈な不信感だ。

とはいえ事情に詳しい関係者は「メンツをつぶされた警察は『必ずパクる』と燃えています。

この本を読んだら、ますますやる気に拍車がかかることでしょう」と指摘している。

 

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/653427/

 

 

 

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