<画像たくさんあり!>【栄光の】ビザンツ帝国総合スレ【東ローマ】

1 :
2014/08/30(土) 14:52:13.04 0
 
一千年に及ぶ繁栄・衰退を誇ったビザンツ帝国史について語りましょう。
基本はsage進行。
 
 
バルバロイによる荒し、煽りは適当に無視して下さい。
現代トルコ・ギリシャの話はできるだけ他所でやってください。
 
 
WS000795

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東ローマ時代のギリシャ人はなぜ弱兵なのか

1 :
2015/11/09(月) 21:29:48.57 0
 
界@名無史さん:2015/11/01(日) 19:14:01.35 0
    
紀元前 359 マケドニアがイリュリア人にまける

    

紀元前 323 アレクサンドロスがインドで半殺しにされる

    

紀元前 279 マケドニアがガリア人に負ける

    

紀元前 168 146 ローマ負ける

    

紀元前 139 129 パルティアに負ける

    

468 ヴァンダル族に負ける

    

636 アラブ人に負ける

    

680 708 792 ブルガリアに負ける

    

797 803 806 アラブ人に負ける

    

811 896 917 ブルガリアに負ける

    

1071 1176 トルコに負ける

    

1190 1194 ブルガリアに負ける

    

1204 十字軍に負ける

    

1230 1279 ブルガリアに負ける

    

1305 アルモガバラスに負ける

    

1453 トルコに負ける

    

1897 トルコに負ける

    

1918 ブルガリアに負ける

    

1922 トルコに負ける

    

1974 トルコに負ける

なぜなのか

WS000805
 
 

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【4000年】インド史【神秘】

1 :
2011/10/25(火) 23:11:32.50 0
 
インドは、4000年の歴史と伝統がいまなお息づく神秘の国。
    
インダス・ガンジス文明からウパニシャッド哲学、仏教、ジャイナ教、ヒンズーの神々、シク教。
    
イスラム、キリスト教の進出。その他、拝火教、ユダヤ教、チベット仏教etc。
王朝、帝国の栄枯盛衰。
        
WS000804
 
古くからの貿易経済大国。
豊かな芸術、文化。
苦難のイギリス植民地時代。
 
WS000802
    
独立後、混迷と貧窮から
未来の超大国インドへ
WS000803
 

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世界史のもったいない出来事

1 :
2014/01/24(金) 11:32:40.41 0
 
世界史でこれは勿体なかった惜しい何でやねんと思うことあれこれについて
 
WS000794
あるいはどうすればそれを未然に防げたか
    
我らが同じ過ちを繰り返さないために

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欧米人はなぜロシアが嫌いなのか

1 :
2014/12/15(月) 13:16:04.01 0
 
 
WS000730
 
 
図9 ロシアに対する世界の評価(2012年 – 2013年の比較)
http://10rank.blog.fc2.com/blog-entry-237.html

 

仏露商工会議所付属のフランス・ロシア分析センターのアルノー・デュビエン所長は同紙に対し、G20サミットでオランドはプーチンを“攻撃”しなかったと説明。
 
 
「フランスは他の多くの国と違い、ロシアとの対立のエスカレートを好ましく思っていないどころか、こういう状況をまったく不都合に感じている」
 
 
同氏はまた、ロシアが長い間ドイツとの関係を優先してきたのに、メルケル首相がロシアに非常に厳しい立場をとっている点を指摘。
「これはプーチン戦略にとって主な見込み違いだったろう。
 
 
フランス以外には仲介者になれるような国はもうない」
http://jp.rbth.com/politics/2014/12/08/12/8_51375.html
 
 
NATOに加盟する米国、英国、カナダ、チェコ、エストニア、ラトビア、ハンガリー、ドイツ、ルクセンブルグの9か国から2500人の軍人が参加して、リトアニアの2つの演習場を舞台に、合同演習「鉄剣2014」が始まった。
 
当初はリトアニア一国による演習の予定だったが、ウクライナ危機との関連で、参加国が拡大したもの。2週間つづく。
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_06/nato-enshuu-bideo/
 
 
キューバ革命の指導者フィデル・カストロ氏はNATOの代表者らをナチスになぞらえ、米国に押し付けられたその政治方針は、早晩NATOを「歴史のゴミ捨て場」に追いやるだろう、と述べた。
「正義が勝つか、破滅が勝つか」と題された論文に記された。
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_02/276763542/
 
 
何故か旧西ベルリン側にあるソ連対独戦戦勝記念碑。左上はソ連兵士、右手前は独ソ戦で戦勝に寄与した(最初にベルリンに入ったとも言われる?)T-34戦車の実物です(下写真とも)。
ベルリン市民には好かれていないそうですが、ロシアを意識して撤去もできないそうです。
http://homepage3.nifty.com/tompei/Ph-Berlin.htm
 
 

それではロシアが購入する武器とはどういうものだろうか? 

主にそれは技術購入とロシア製の武器を生産する上で必要な電子部品といった部材だ。
それを示す例として挙げられるのが、ロシアのサーモグラフィーカメラ製造に使うため、フランス製の部材が多量購入された例だろう。
輸入電子部材はロシア製の輸出用武器に広く使われている。
 

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